名鉄バスのインフラを
多角的に支えるスペシャリストへ
現在はバスの車両業務を担当していますが、以前はバス停や営業所の建物、バス路線終点の舗装など、施設の修繕や設備更新を担当していました。設備更新は年単位のプロジェクトとなります。現地調査によって実施の可否を判断し、役員や社長への説明・上申を行い、実施時期の予定を組むという流れで仕事を進めていきます。
営業所から「設備が壊れてしまった」と連絡があった際にも対応を行いますし、協力会社に判断を仰ぐための見積もりを取ったり、現地に赴いて故障状況の確認を行うこともありました。全ての営業所や協力会社とやり取りする業務のため、社外に出ることも多いです。




